フィラメントの保管用に良いと噂の、イノマタ化学の乾物ストッカー6.0を購入。底に乾燥剤が入ってますが、追加の乾燥剤(ダイソーの繰り返し使えるやつ)と湿度計を投入。
中身が分かるように、フィラメントの製品名のシールを紙箱から剥がしてフタに貼っておきました。
ここからフィラメント供給とかはとりあえず考えてません。

商品のリンク
所感
- 乾物ストッカー 6.0は、アマゾンで2個セットを買うとなぜか割高になってしまうので、注意。
- 乾物ストッカーなのにアマゾンのレビューの写真がフィラメントばっかりでワロタ。
- この湿度計の液晶は、おそろしく斜めからの視認性が悪いんですが、まあお値段なりと思うべきでしょう。
- 乾燥剤なんてお守りみたいなもんだろとあなどっていたけど、湿度計いれて様子見てたらちゃんと湿度下がった。あなどっててすまんかった。(湿度10%にまで低下。安物の湿度計なので精度は不明。)
フィラメントの供給
とりあえず今は考えてませんが、参考までに。
>イノマタ
— proko (@prokokoko) 2025年7月2日
念の為説明すると、イノマタ乾物ストッカー6.0という600円ぐらいの製品に1kgのフィラメントスプールがいい感じに入り、それを利用したホルダーのデータ(kazmerさん作)が公開されてて、これがまたいい感じなので、3DP界隈で愛用されてる良いモノです。https://t.co/8d8AJk1hof pic.twitter.com/iChizQXljq
kazmarさんのオリジナルのデータ
prokoさんのデータ (110x110mmサイズ以下にパーツ分割して、モバイルドライを内蔵する改造モデル)